海の底から

備忘録

『君.に.届.け』 episode 69 感想

 作者がツイッターでチラ見せしてた「かえってき~ま~す~」って これかぁ(´∇`;)
 ほんじゃリラックスしたところで、7月号感想オープン。
 ネタバレ注意!
 
 
【あらすじ】

 クリスマスパーティーの最中に部屋を飛び出した千鶴と、それをを追って来た龍。
 千鶴は意を決して、ある物を龍に渡すことにしました。

「……ん!」
「ん?」

 グイグイと物を突きつけ、押し付ける千鶴。戸惑う龍。

「いーから!!
 やるから!!
 何も言わずにもら………
 わーー!! 何 早速あけてんだよ!!」

 すでにリボンが取れてしまった小さな紙包みを開けると、リストバンドが入っていました。
 千鶴が、プレゼント交換のために用意したものです。が…、

「…龍に 買ったの!!
 最初っから!!
 龍に ………当たればいいかなって…
 いや わかってる!! わかってんだよ
 当たらなかったら どーすんだよって 思ってんだろ!!
 でも しかし 当たったら どーすんだよ!!」

 龍は驚きつつも、リストバンドを腕に着けてみました。

「当たるか 当たんないかは 誰もわかんないんだよ!!
 当たるかも!! 当たるかもしんないし!!
 現にちょっと 惜しかったけど 近くにいったし!!
 まー ちょっと ジョーには 悪かったっちゃ 悪かっ…」

 柄にも無いことをしてしまった自分が恥ずかしくて、懸命にまくし立てる千鶴。
 何も言わない龍に業を煮やして、怒鳴りました。

「…………聞いてんのかよ!!!ちょっとおおお!!」
「…ん
 賭けて くれたんだろ」

 言葉の向こう側に隠れてる 千鶴の想いを、龍はちゃんと感じ取っていました。

「サンキュ
 …似合う?」
「…うん」

(…うれしそーな かおしやがって)
 満足そうな龍を見つめる千鶴、まんざらでもなさそうです。

「俺も 千鶴に
 …………
 交換用じゃねーぞ」

 龍が、上着のポケットから取りだしたのは、手の平サイズの四角い箱。
 まさかの展開に、千鶴は本当に驚いてしまいました。

「はい あけて」

 言われるまま、受け取った箱を慎重に開けると、可憐なバラの花が…。

「……なぜ…… これを あたしに………」
「え
 千鶴みたいじゃない?」

 龍の意外な一言に、ますます驚く千鶴。

「どっ どこが!? いったいぜんたいっっっ」
「え ん~~
 どこがって言われると 困るけど」

 チラッと見ただけですぐ閉じてしまった箱を、今度はそーっと開き、もう一度じっくりと中を見てみました。

(…ピンクの バラ一輪
 どこが あたし!?
 ――それとも 龍には あたしが こう 見えてんの!?)

 龍は、千鶴からプレゼントをもらった時より、嬉しそうな笑みを浮かべました。
 千鶴は、恥ずかしさにいたたまれなくなったのか、突然大声を出しました。

「わーーーーーっっっ
 もっ 戻ろ!!!」

 部屋へ引き返そうとした千鶴の腕をつかみ、龍が言いました。

「だめ
 …こーいうのも 久々なんだから
 もーちょっと こーしてよう」

 千鶴は、龍の手を振り払えません。
 夏の海で 龍と手をつないで歩いた時より 頬が赤くなっているのを、本人は気づいているのか、いないのか……。

 一方、部屋に残されたクラスメートたちは、騒然としながら二人の噂話をしていました。
 爽子は、千鶴と龍がなかなか帰ってこないのを心配しながら、ドアの方を見つめていました。

「…大丈夫だよ!」

 不意に聞き慣れた声がしました。
 はっとして爽子が振り返ると、風早がクラスの皆にしゃべっていました。

「吉田が そのまま 出てったから 龍が上着 持ってったんでしょ
 いつもの ことじゃん!」
「あー 吉田 いっつも 考えなしだもんな!」
「もー保護者じゃん 龍!」

 風早の説明で皆が納得し、和やかな雰囲気が戻ってきました。

「つきあっちゃってたりして!」
「まーさかー」
「あっ そんな反応――」

 ケントの一言で、会場は笑いに包まれました。
 あやねがくつろいだ表情で、頬づえをつきながら爽子に言いました。

「あのプレゼント 龍にだったんだね
 なんか 煮えきらないわけだよ!
 ほんと やっぱつきあっちゃえばいーのにね!
 似合ってると思うけどね
 どーなんだろね 実際 ちづも
 …まあ あの2人には なんか
 2人にしかわかんない何かが あんのかな
 あたしには わかんないけど」

 爽子の目の前にいるのは、友人を気遣うしっかり者のあやねでした。

「あ あやねちゃん ドリンク なくない? 何飲む?」
「あ―― だいじょぶ 自分で 頼むし」

 ケントがドリンクをすすめると、あやねはそっけなく答えました。
 爽子は、
『爽子とちづが うらやましいの』
とあやねに言われたことを思い返しながら、2人のやりとりを聞いていました。
 突然、ケントの隣に座っていたジョーが奇声を発しました。

「わっ 何か ふんだっ!!」

 何かがつぶれる嫌な音がして、ケントが振り向くと、紙バッグがぐしゃぐしゃ。

「わ―――!!」
「あり これ ケントの!? ひゃー ごっめーん!!
 なんか けっこー はげしく踏んだ―」
「あらららら~~」

 今度はケントが奇声を発し、大慌て。あやねが 心配そうに訊ねました。

「………大丈夫?」
「あ うん
 ちょっと中身 確認してくる――」

 席を立ったケントは、浮かない表情の爽子と、通路で鉢合わせ。

「どーしたの そんな顔して!
 大丈夫だって 言ったでしょ?」
「………師匠~~~~」
「あれれれれ~~~~!?
 あはは どしたの どしたの!
 わー また 風早に怒られちゃうかな~~」
「私…… いつも 自分のことばかりで!
 いつも いっぱいいっぱいなのに!
 でも あやねちゃんは
 あやねちゃんは いつもいつも
 ………やさしくて……!」

 あやねのことが気がかりで、でもどうすればいいか判らない爽子は、こらえきれずケントに話しました。

「私 あやねちゃんのこと 大人で 憧れで
 すごい完璧に思っていたの
 でも ちがうの いっしょなの いっしょなの
 はじめて 同じ高さに あやねちゃんが いたの
 …………っ」

(…だめだ やっぱり
 うまく 言えない――――)
 爽子は、誰からも本気で想われないと思ってるあやねの内面を伝えようとするものの、上手い台詞が出てきません。
 が、ケントには伝わりました。

「わかってる
 ……わかってる
 オレが あやねちゃんを 楽にする」

 その頃、担任のピンが鬼の形相でカラオケ店に近づいてきました。ナースとの合コンが立ち消えになった腹いせに、クリパを邪魔しに来たのです。
 すると、通路で爽子と遭遇。
 風早と楽しいパーティーを過ごせなくて、すっかり陰気になってしまった爽子ににらまれ仰天しました。
 が、気を取り直したピンは、爽子が部屋の前で立ち尽くしているのを不審に思いました。

「…入んねーのか?」
「えっ!! えっと… えっと――」
「は は――ん またなんか くだらねーこと ぐちゃぐちゃ 考えてんだろ
 聞ーてやろうか!! どーせまた しょーたのこと とかなんだろ!?
 まーちょっと こっち来い!」

 心を読まれてすっかり顔色を失った爽子。自分の気持ちだけで精いっぱいで、千鶴とあやねの力になれなかったことを話すのでした。

「いやっ ちがうんですっ
 なんかもう 私 自分のこと ばっかりで あぁ――」
「何が悪いんだ?
 自分の事もろくに出来ない奴が 他の事まで 出来んのか?」
「………… ………… できません ………… …………」
「なら いーじゃねえか!
 なっ!! まー座れ!!」

 ピンのアドバイスで目から鱗がとれた爽子、迷いが3秒で解決しました。
 通路のベンチに腰かけると、先日提出した進路調査表の話になりました。

「あっ!! そーいや おまえ! あれ!進路の!見たぞ!!
 おまえ いーのか?あれで!!」
「はい?」
「いや おまえが本当に目指すとこなら かまわねーけどよ
 おまえ 無欲な奴じゃねーだろ?」

 要するに 欲深いと言われた爽子、結構なショックを受けます。

「あのな ほめてんだぞ?
 おまえ ちゃんと やりたい事 いつも やってるだろ」

「……… …私……
 ………やりたいことばかり やってきたかもしれません………
 避けられない 自分になるため その1 とか
 笑顔の訓練 その1 とか
 色々やってきましたが… それも みんな
 …自分の やりたいことで
 自分のやりたいことばかり
 …いつも こなして いたんです
 うまく いかなくても
 …「きっと やれることを やっていたら」
 「いつか」
 ……結果は ……大きい事では なかったのかも しれません……
 …… 私……
 大切な人に 会って 初めて 悩むように なったような 気がします

(どうしたらいいか わからなかったり
 ――自分の心が 手に負えなかったり)

 自分が 思ってたより ずっと――
 ……私は 欲深だったから
 …言えないことも やれないことも 増えたような 気がします

(すきなひとの まるごと しりたい
 風早くんの まるごと 自分のものに したい
 でも できない
 しちゃいけない気もする)

 なくしたくなくて でも いつか
 なくなったら どうしようって」

「ふうん 良かったな
 対自分だったのが 対相手になったって ことだろ
 そーいう感情が 持てるように なったんなら
 あれもあれで 無駄じゃ ねんだな 無駄だと思ってた……
 …つまり 考えに至ってないって事かね?
 まーいーや 今日は 3学期入ってからで」

 「あれ」とか「無駄」が何を差すのか、爽子には分かりませんでしたが、ピンのざっくばらんな語りを黙って聞いていました。

「守りたいものと比べて 言えない やれないってのが
 あるんだろーけどよ
 抑え込んでる 気持ちがあれば そりゃー 無理は 生じるんだよ
 どーせ おまえの 本音なんて たかが知れてんだから
 出してけ出してけ!
 言っちまえば あのアホでも 出来ること あるかもしんねーし!
 言っとけ言っとけ
 つまり あんだろ?
 「本当は こうしたい」ってのが」

(できない し しちゃ いけない
 だけど ほしい)
 話しているうちに、爽子は 抑え込んでいた本当の気持ちに気がついたようです。

 かたやケント、つぶれた紙バッグを前に、洗面所で意気消沈していると、意外な人物と出会いました。

「茂木くん……?」


【感想】

 ええぇぇっ、なんでぇぇっ!?
 ここでまさかの茂木登場ですか。
 存在さえ忘れてました。最初 誰かと思ったもん。
 作者はよっぽど けじめ をつけさせたいようですね。
 私としては、けじめより 落とし前をつけてほしいです。
 ケント、ガツンと言ってやれ!あやねちゃんを傷つけたら許さないって。

 いやー、それにしても…ピンが格好良過ぎてどうしましょう(〃▽〃)
 爽子の悩みが解決する糸口を、まさかピンが握っていたとは。
 それに、3学期以降の伏線まで持ってきたりして、今回大活躍じゃないですか。

 ピンって実は怖がりですよね。爽子を見て「ぎゃーーー」ってあんた、二度目ですよ。
 怖がりな人は、想像力があって、感受性豊かな人が多いと思います。ありもしないものを怖がるには、霊感+想像力がなくてはね。
 そして、これですよ、これ。
「ひとを~のろわば あなふたつ~
 じぶんに~かえって き~ま~す~よっ♫(ビシッ)」
とやって、爽子が除霊(?)すると、邪魔する気力を抜かれるピン、最高です(^-^)b
 何度もあやまっちゃったり、コホンと咳払いしたり、本当は欲深だったり…と、たくさんの爽子が拝めたのも良かったです。

 さてさて、千鶴は龍にプレゼントを渡せました、よかったよかった。
 龍も、プレゼント渡せて嬉しそう。あれ、プリザーブドフラワーですかね?大輪のバラは、千鶴によく似合いそう。
 几帳面に切れ目から開ける千鶴に笑っちゃったけど、意外ときめ細かいんですよね、この子。
 服に付いたジュースのしみを、濡れ布巾でトントン叩いて落とすところなど、結構 器用で家庭的。きっとお母さんにしつけられたんでしょうね。
 この二人は鉄板なので、安心して見ていられます。龍の笑顔が見られて、私も嬉しいです。

 ――爽子の進路か。
 漠然と 教師 を思い浮かべてましたが、どうなんでしょう?
 「人に教えるの ……向いてると思う」(8巻 ep.30)と風早が爽子に言ってたので、何となく教育学部をイメージしてました。
 いや、その前に、クリパがもう終わりそうなんですけど、二次会へ行くんでしょうか。皆で?
 風早は幹事だから、最後まで残るのかな?それまでに爽子が動くのかな?はてさて。

 風早の出番は、2ページでした。
 クラスメートに言う振りして「大丈夫だよ!」と、爽子にも聞こえるよう言うあたり、彼らしい。
 爽子が千鶴を心配するあまり、クリパ楽しめなくなるといけない…という配慮、私には伝わりましたが、爽子には伝わってないぞ、絶対。 風早、もっと もっと 頑張れ(^-^;)
 

テーマ:君に届け - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2012/06/13(水) 06:00:00|
  2. 君.に.届.け
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
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コメント

君に届け

いつも見させていただいています
これからもみさせてもらいます
よろしくお願いします
  1. 2013/05/21(火) 21:11:01 |
  2. URL |
  3. みゆう #2Qc1hgvQ
  4. [ 編集 ]

ありよんさんへ

こんばんは、はじめまして。記事を読んでくださって、ありがとうございます。
千鶴は龍のこと、どう思ってるんでしょうね?
わざわざプレゼントを用意しておきながら、本人に渡さないって、なんで?
クラスの交換で当たればいいかな…なんて、そんな人任せな!と、全然千鶴らしくない、あやふやな行動にびっくりしました。
以前、千鶴が龍に誕生日プレゼント(手作りおにぎり)をあげた時、
「今年は―― あたし 龍が喜ぶ物とか 選べないから!!」
と言ってました。
その時は、プレゼントをあげるような、思わせぶりなことをしたら、期待を持たせてしまうから、千鶴なりにけじめをつけたのかな?と思いました。
でも、それなら、龍からのプレゼントは受け取らないはずだし、うーん…よく分からない。
おそらく、千鶴にも自分の気持ちがまだ分からないんでしょうね。
これから少しずつ、ハッキリしていくでしょう。読者はハラハラ見守るだけです。

> あと、来年アニメやるんですか?!
はて?そんな話は聞いたことないですが、熱心なファンがアニメ化を望んで、噂してるだけでは?
個人的には、マンガが完結してから、じっくり作ってもらえるなら、最高にうれしいです。
では、コメントくださって、どうもありがとうございました!
  1. 2012/11/07(水) 19:48:57 |
  2. URL |
  3. 藍田海 #-
  4. [ 編集 ]

ちずとりゅうが気になる~~~~!!!
漫画買えないんで、ネタバレに感謝です!

あと、来年アニメやるんですか?!
  1. 2012/11/04(日) 18:35:21 |
  2. URL |
  3. ありよん #-
  4. [ 編集 ]

君に届け

君に届けのテレビ終わっちゃって最悪―v-12
でも来年やるから来年もみますv-411
マンガは16巻しか持っていないけどもっと買いますv-391
何巻まであるんですかv-362
17巻発売していますかv-361
以上終わり
  1. 2012/10/21(日) 16:04:31 |
  2. URL |
  3. みゆう #2Qc1hgvQ
  4. [ 編集 ]

みゆうさんへ!

おはようございます!当ブログへ遊びにきてくれて、どうもありがとうございます!
いつも見て下さって、感謝カンゲキ雨あられでございます。
みゆうさんは、爽子や風早だけでなく、登場人物全員をよく見ていますね。くるみのことまで!再登場あるといいですね。
それでは、とってもカラフルで元気なコメント、どうもありがとうございました!
  1. 2012/10/16(火) 06:38:23 |
  2. URL |
  3. 藍田海 #-
  4. [ 編集 ]

君に届け

いつも見ていますv-392
マンガも買っているしテレビでも見ていますv-411
ノートに絵も書いていますv-398
爽子可愛い――――v-238
風早カッコイイ――――v-10
ちじる運動神経よすぎe-456うらやましい
あやねはいろんな意味で頭いいなe-443
龍はいっつも眠たそうだねv-395
健人はチャライねe-348
胡桃沢少しかわいそうe-263
まー自業自得だね
以上おしまい
  1. 2012/10/15(月) 23:22:37 |
  2. URL |
  3. みゆう #2Qc1hgvQ
  4. [ 編集 ]

9月9日 12:13 にコメントをくれた方へ

こんにちは! コメントを書いて下さって、どうもありがとうございます! それに、いつも見て下さってるだなんて、感謝カンゲキです!!
もうすぐ次号が出るし、17巻は25日に発売されますね。 一緒にワクワク・ドキドキ・ジリジリしながら待ちましょう。
出たらまた感想を書くので、良かったら読んで下さいね。 ブログへのご訪問、どうもありがとうございました!!
 
  1. 2012/09/09(日) 14:31:41 |
  2. URL |
  3. 藍田海 #-
  4. [ 編集 ]

爽子可愛い

いつも見ています
爽子かわいいーーーーーーーーーーーーーーーー
マンガも買っています
胡桃沢梅ムカつくー
でも爽子が勝つうんだよね
爽子頑張れー
  1. 2012/09/09(日) 12:13:02 |
  2. URL |
  3. 無名 #pnu4W7O2
  4. [ 編集 ]

し・・・さんへ!

 こんばんはー!
 爽子より先に、読者が参ってしまいそうなウツ展開で、かなり辛いですよね。 仲の良い二人が見たいのは、私だって同じです。
 しかし作者は、恋愛に付き物のエゴイスティックな感情について、描かなければならないと考えているのかもしれません。
――なぜ、たった一人の人を好きになるのでしょう?
――好きな人以外の異性には無頓着で、触られたくもないけど、好きな人には触れてほしい。
 …考えてみると不思議です。
 相手を意識し過ぎて態度がおかしくなったり、ヤキモチやいたり、しなくてもいい苦労をしてますよね、二人とも。
 しかしここへ来て、爽子がようやく行動を起こしそうなので、期待しましょう。
 作者がここまで作為的に 風早の出番を減らしているからには、何かあります! 逆転ホームランを打つチャンスが、もうすぐ来そうです。 爽子が投げたボールを、風早が豪快にかっとばすのも もうすぐです!…多分。
 では、来月まで共に耐え忍びましょう。 コメント、ありがとうございました!!
 
  1. 2012/06/16(土) 22:04:19 |
  2. URL |
  3. 藍田海 #-
  4. [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2012/06/15(金) 09:52:10 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

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