海の底から

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片付け

 いいこと考えた。
 本棚に入りきらない本は、図書館に寄贈することにしました。
 もう読まないからと手放した後、また読みたくなっても、こうしておけば大丈夫。

 てなわけで、本を借りるためでなく譲るために街の図書館へ。
 図書館にふさわしくないのでいりませんって断られたら古本屋へ行くしかない、とドキドキしながら司書さんにお渡しすると、あっさり引き取ってもらえました。
 かなり古い文庫や、漫画の関連書籍・雑誌に近いムック本など、相手が困りそうなものが多かったので、ちょっと心配でしたが、これでひと安心。
 もしかしたら閉架書庫へ送られるかもしれませんが。
 でもこれでやっと少しゆとりができました。 本棚も腹八分でないと、ね。
 といいつつ、買う冊数の方が多いので根本的解決にはなりません。 いずれまた図書館のお世話になりそうです。

 とまあこんな感じでぼちぼち大掃除らしきことを始めたものの、終わりが見えないんですよね、掃除って。 いくらやっても片付かん。
 いいんだ、部屋がほこりだらけでも生きていけるから、と開き直って、結局のんびり過ごした休日でした。


<夢日記 '13-12-08>
 自転車で夜道を疾走する夢。 街灯も月明かりも建物の窓から漏れる光もない、真っ暗闇の道。 家まで遠い。
 と、前方に歩いている人発見。
 緑色のローブで全身を覆い、頭にもフードをすっぽりかぶった怪しげな人。
 近所でハロウィーンでもあったのだろうと強引に考え、その人の顔を見ないよう全力で追い越し、全力でペダルをこいで離れた。
 家に着く前に目が覚めたけど、怖かった―。
 顔を見てたら、どうなってたかな。 典型的ホラー話だw
 久しぶりに夢が見られたのでうれしいです。 昨日読んだ本のおかげかな。
 

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2013/12/08(日) 19:59:06|
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