海の底から

備忘録

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シナリオメモ 13

 自分用『バテン1』メモ。 …サブイベント少々…

(夫の行方・乳絞り娘の午後・青い鳥捕獲作戦・花壇の手入れ・花は生きている・領主の好物・勇気あるジャンプ・騎士団長、花を贈る)
 
 
【夫の行方】

(メイニーの母 サダルスウド ケバルライの民家にいる。)
「娘の亭主がね、3日前に
 都へ買い出しに行ったまま、
 なんの音沙汰もないんだよ。
 おおかた、都の飲み屋で
 飲んだくれて帰るに帰れないって
 とこなんだろうよ。
 男なんてのは、皆そんなもんさ。
 あんたも、娘に会ったら
 言ってやっとくれよ。
 いい加減あんなぐうたらとは、
 手を切っちまいなって。ほんと、
 昔から男運が悪いよ、あの子は。」
(もう一度話しかけると)
「あたしの娘だったら、
 村の入り口で
 おろおろしちまってるよ。
 人を疑うことを知らないのさ。
 あんな亭主でも信用しちまって、
 心配してずっと待ってるのさ。」

(村の入り口にて。)
メイニー
「う~ん、遅い……、
 遅すぎるわ。
 あの人が出かけてから、
 もう3日……。
 普段なら、もうとっくに
 戻って来ているはずなのに……。
 まさか、あの人の身に、
 何かあったんじゃ……?」
「ううん、そんなことない!
 きっと向こうで、ばったり
 古い友人にでも出くわしてて、
 それでついつい長居してるだけ。
 そうに決まってるわ。
 たぶん……。」
「あなた、旅の人でしょう?
 都であの人に
 会わなかったかしら?
 うちの人はアルジーモって
 いうんだけど……。
 背は中位で、ちょっと細身で、
 いい男で…………」

→“会った”
 “会ってない”
メイニー
「ほんと!?
 どこで、何してたの、あの人!?
 いったい、なんでまた……。
 え?
 なんだ、やっぱり会ってない?
 ちょっと!
 喜ばせないでよ、もう……。
 はあ、どうしちゃったんだろ、
 あの人……」

 “会った”
→“会ってない”
メイニー
「やっぱり……。
 あの人、いったい
 何やってるのかしら?」

メイニー
「ね、もしうちの人にあったら、
 これを渡して
 すぐに家に帰るよう伝えて。
 ね、お願い。
 うちの人の名は、アルジーモ。
 忘れないでね、アルジーモよ。
 それじゃ、よろしくお願いね。」“貴重品、メイニーのペンダントを手に入れた!”

メイニー
「どう?うちの人に会えた?
 ……そう、まだなの……。
 一体、何やってるのかしら……。」

(フェルカドにて。)
(酒場の男)
「この前この酒場で、ギャンブルに
 手を出した男がいてね。2、3日前
 に村からきたって言ったっけ。
 田舎モンなんだな、その男、
 熱くなっちまってあっという間に
 すっからかんさ。バカなヤツだよ。」
「挙句の果てに暴れてさ。
 領主様のとこにつれていかれたよ。
 しばらく出れないんじゃないかな。
 バカなヤツだよ、まったく。」

(領主の館・客室1にて。 )

「ふー助かった。
 ありがとうよ、
 おいらはアルジーモってんだ。」
アルジーモ
「ケバルライから買出しで来ててね、
 羽を伸ばそうとギャンブルに手を
 出したら、これが大負けでね。
 そんなには払えねえって言ったら
 強そうなのがぞろぞろ出てきてさ、
 こんなとこに入れられたってわけ。
 いやーまいったまいった。
 でもよ、今回は大負けしちゃった
 けど、次はきっと勝ってみせるさ。」
カラス(メイニーのペンダントを持っていると)
「そういえば、奥さんから何か
 預かってたな。なんだったっけ?
 ***?」

→“ペンダントだろ”
 “さーて忘れたよ”
カラス
「そうそう、それだ。
 おっさん、これ奥さんから
 預かってきてるぜ。」
アルジーモ
「こ、これはメイニーの……。
 あんた、女房に会ったのかい。
 そうかい、早く家に帰れって?
 おいらぁ、何してたんだろ……。
 ありがとうよ、あんた、
 おいら、村へ戻るよ。
 これはお礼だ。
 何かの役に立つかもしれない、
 持って行ってくれよ。」“ボイス2のマグナスを手に入れた!”

 “ペンダントだろ”
→“さーて忘れたよ”
カラス
「ん~、俺も忘れた!まあ、いいか、
 じゃな、おっさん、
 気をつけてな!」
(もう一度話しかけると)
アルジーモ
「今回は大負けしちゃったけど
 次はきっと勝って見せるさ。」
カラス
「そういえば、奥さんから何か
 預かってたな。なんだったっけ?
 ***?」→ “ペンダントだろ”or“さーて忘れたよ”へ。

(ケバルライにて。)
アルジーモ
「あんたのおかげで目が覚めてね、
 女房には全部話したよ。
 これからは心をいれかえるよ。」

メイニー
「うちの人、戻ってきたわ!
 ペンダント渡してくれたのね。
 どうもありがとう。
 うん、聞いたわ、なんでも、
 都で悪いことしたって……。
 でも、あたし、許してあげるわ。
 正直に話してくれたしね。
 それに……、この人が戻ってくれた
 だけで、それだけで十分なの。
 あなたにはお世話になったわね、
 これ、お礼に受け取って。」“シャンプーのマグナスを手に入れた!
(もう一度話しかけると)
「この人が戻って来てくれただけで、
 とっても嬉しいのよ。
 それだけで十分なの。」

(メイニーの母 民家にいる。)
「娘の亭主、戻ってきたらしいね。
 なんでも、あんたがひと肌脱いで
 くれたんだって?
 心を入れ替えて働くって言って
 たよ。ありがとうよ。
 これ、少ないけど持っておいき。」“500G手に入れた。”


----“さーて忘れたよ”を選び、ペンダントを渡さない場合----
(ケバルライにて。)
アルジーモ
「いやぁ、領主の館ではありがとな。
 おっと、女房にはギャンブルのこと
 言ってないんだ、内緒で頼むよ。」

メイニー
「うちの人、戻ってきたわ!
 買い出しに手間取って
 遅くなったんですって。
 心配して損しちゃった。
 ふふふ、そんなことだと
 思ってたんだけどね。
 あ、そうそう、渡しておいた
 ペンダントは返してもらうわね。」
(もう一度話しかけると)
メイニー
「ほんと、心配して損しちゃったわ。」

(メイニーの母)
「娘の亭主、戻ってきたらしいね。
 なんでも、あんたがひと肌脱いで
 くれたんだって?
 けど、あれはまだ懲りてないね。
 あんなことじゃ、また
 同じことを繰り返すよ。きっと。」


------------メイニーの依頼を受けない場合------------
(ケバルライにて。カラス、領主の館攻略中。)
メイニー
「うちの人が
 都から戻らないんです。
 あなた、何か知りませんか?」
(もう1度話しかけると)
メイニー
「はぁ……、アルジーモ、
 どこにいるの……。」

(領主の館・客室1の扉を開け、アルジーモに話しかけた後、ケバルライに戻ると、)
アルジーモ
「いやぁ、領主の館では~(同上)~内緒で頼むよ。」

メイニー
「これ、うちの人。いい男でしょう?
 ずっと帰らなくて心配したけど、
 無事に戻ってくれたの。
 きっと、疲れてるから、
 今日はゆっくり
 休んでもらうわ。」

(メイニーの母)
「娘の亭主~(同上)~また同じことを繰り返すよ。きっと。」


【乳絞り娘の午後】

(サダルスウド フェルカドに行った後、ケバルライの小屋にいる乳絞り娘に話しかける。)
「あなた、フェルカドに行ったのね?
 ううん、匂いでわかるわ!
 聞かせてよ!フェルカドの感想!!」

→“気に入った”
 “興味ないな”
(娘)
「そうでしょ!?そうでしょ!?
 素敵よね~。石造りの街並みに
 漂う雲。あなたいい感性してるわ。
 合格よ!合格!!
 って、何が合格かわからないけど
 とりあえず、これあげるわ。」“凪風のアンクレットのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「今度、一緒にうしぶたちゃんの
 乳絞りしましょうね。
 感触うっとりするんだから。」

 “気に入った”
→“興味ないな”
(娘)
「ほへ?ちょ、ちょっと嘘でしょ?
 もう、なんか何も話したく
 ないって感じよ!
 ミルクしぼりで忙しいのよ!
 話しかけないでちょうだいね!!」
(もう一度話しかけると)
「ミルクしぼりで忙しいのよ!
 話しかけないでちょうだいね!!」

------------ 帝国要塞脱出後 ------------
(娘)
「この頃うしぶたちゃんの
 ミルクの出が悪いのよ。
 私の絞り方が悪いのかしら?」

→“そんなことないよ”
 “知らないな”
(娘)
「そうでしょ!?そうでしょ!?
 じゃあ、うしぶたの調子が
 悪いだけなのよね、きっと。
 何だか自信取り戻したわ。
 そのお礼っちゃ変だけど、
 とりあえず、これあげるわ。」“凪風のアンクレットのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「今度、一緒に~~うっとりするんだから。」

 “そんなことないよ”
→“知らないな”
(娘)
「知らないってあんまりじゃない?
 普通の人はそれなりの返答を
 するものよ。常識として!
 もういいわ!
 ミルクしぼりで忙しいのよ!
 話しかけないでちょうだいね!!」
(もう一度話しかけると)
「うるさいわね!
 ミルクしぼりで忙しいのよ!
 話しかけないでちょうだいね!!」

------------ 空中山脈クリア後 ------------
(娘)
「マルペルシュロが復活しても
 朝食にミルクは欠かせないわよね?
 あなたもそう思うでしょ?」

→“そう思う”
 “いらないな”
(娘)
「そうでしょ!?そうでしょ!?
 朝食にミルクは欠かせないわよね?
 あなたいい食生活してるわ。
 合格よ!合格!!
 って、何が合格かわからないけど
 とりあえず、これあげるわ。」“凪風のアンクレットのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「今度、一緒に~~うっとりするんだから。」

 “そう思う”
→“いらないな”
(娘)
「ほへ?ちょ、ちょっと嘘でしょ?
 もう、なんか何も話したく
 ないって感じよ!
 ミルクしぼりで忙しいのよ!
 話しかけないでちょうだいね!!」
(もう一度話しかけると)
「ミルクしぼりで忙しいのよ!
 話しかけないでちょうだいね!!」


【青い鳥捕獲作戦】

(サダルスウド 月騙しの森にて。)
腕輪をした男
「僕は動物博士だ。
 僕には動物語ができる。
 動物と話すことが可能なんだ。
 今ね、幸せの青い鳥を
 捕まえるための
 罠を張っているんだ。
 ちょうどいい。
 僕に協力してくれないか?
 幸せの青い鳥を捕まえたいんだ。」
カラス
「どうする、***?」

 “協力する”
→“協力しない”
腕輪をした男
「これだから動物の心が
 分からない人は嫌いなんだ。
 邪魔だからどこかに消えてくれ。」
(もう一度話しかけると)
「なんだ、まだ用か?
 幸せの青い鳥は臆病なんだ。
 あんまりうろつかないでくれよ。
 ………。
 ひょっとして…
 僕に協力したくなったのか?」
カラス
「どうする、***?」

→“協力する”
 “協力しない”
腕輪をした男
「そうか!君も動物の気持ちがわかる
 ようになったんだね!あの鳥を
 剥製にするのが僕の夢でね!
 鳥居を迂回して
 少し先の茂みに
 青い鳥の巣があるんだ。
 青い鳥はスゴク臆病でね。
 巣のそばを人が通ると
 慌てて飛び出す習性があるんだ。
 それを利用してだね、青い鳥を
 こっち側に飛んでくるように
 追い込んで欲しいんだ。
 何回か飛ばせば
 きっとすぐにコツがわかるはず。
 よろしく頼むよ!」
(鳥が反対方向へ飛ぶと)
腕輪をした男
「お~い!全然こっちにこないぞ。
 ちゃんとこっち側に飛ぶように
 追い込んでくれよ!」
(鳥が下の方へ飛ぶと)
腕輪をした男
「惜しい!もうちょっとだ。
 今みたいなカンジで
 もう一回青い鳥を追い込んでくれ!」
(鳥が男の方へ飛ぶと)
「よし来た!こいこい!
 やったぁ!かかったぞぉ!
 幸せの青い鳥がかかったぞぉ!」

腕輪をした男 (そばに青い鳥の剥製が置いてある。)
「見てくれ!幸せの青い鳥を
 ついに捕まえることが出来たんだ!
 こんなこと信じられるかい?
 いや~嬉しいね!
 今日は人生最良の日だよ!」
(もう一度話しかけると)
「残りは君のだ。好きにするといい。
 この鳥を剥製にするのが
 僕の長年の夢だったんだ。
 ようやく実現すると思うと
 嬉しいよ。いや~心が弾むねぇ。」(青い鳥のなきがらのマグナ・エッセンスが取れる。)


【花壇の手入れ】

(サダルスウド フェルカドの外観1にいる女)
「見てよ、この花壇の花、
 だーれも世話しないから
 しなしなっとしちゃってさ。
 もちろん、
 あたしもする気ないよ。
 別にあたしの花壇じゃないしさー。
 水あげれば多少は元気になるかも
 しれないけど、だから何?
 って気もするしさー。」
(花壇を調べると、)
“花がしおれている。
 水をやるものがいないのか、
 花壇はあまり手入れされていない。”(水をあげる。↓)
“花は生き生きとしている。
 葉に落ちた水が光に映えて
 とてもきれいだ。”(名もない花のマグナ・エッセンスが取れる。)
(水をあげた後、女に話しかけると)
「あ、あなた水あげたのね。
 ふーん、自分の花壇じゃないのに
 ずいぶんおせっかいなのね。
 ふーん、そうかぁ。
 そういう人もいるんだ。
 そうよね……。
 花も……、生きてるもんね……。」


【花は生きている】

(サダルスウド フェルカド・外観1にいる女 花壇の手入れ後。)
「あたしにも世話できるかな……。
 でも花って枯れちゃうのよね。
 はかないから美しいんだけど。
 美しいままの花を
 ずっと手元に置いておくなんて
 ぜいたくな話よね、きっと。」(押し花を渡す。)
「これを私にくれるの?
 ありがとう。押し花にすれば
 ずっと手元に置いておけるわね。
 お礼に、流行の口説き文句を
 あなたに教えてあげるわ。
 どんな子でも、これでイチコロよ。」(流行の口説き文句のマグナ・エッセンスが取れる。)
(もう一度話しかけると)
「そうそう、流行なんてすぐに
 スタれるものだから
 旬な時期を逃しちゃダメよ。
 流行の口説き文句もそうよ。
 古くなったらダサダサだから
 気をつけて使ってね。」


【領主の好物】

(サダルスウド 領主の館・台所にいる女)
「まいったわ……。あーどうしよう。
 領主様の大好物のヨーグルトを
 買い忘れてきちゃうなんて……。
 殺される!そうよ、きっと
 殺されるわ!あたし!!
 あーどうしよう……。」(うしぶたグルトを渡す。)
「え!?これをあたしに?
 うれしい!助かったわぁ~。
 あなたは命の恩人よ!!
 お礼にこれ持っていって
 ちょうだい。いいのよ、
 だって、命の恩人ですもの。」“ファイアバースト2のマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「ありがとう、助かったわ。
 あなたのことは
 一生忘れないわ!!!」


【勇気あるジャンプ】

(ディアデム ナシラの倉庫にいるおじいさん)
「ようこそ、旅の人。
 ここはナシラ、漁師の村だ。
 お前さん、サダルスウドからの
 定期船で来たみたいだが、
 ……帝国と、揉めたな?
 はっはっは、隠さなくていい。
 船着き場に連絡が回ってるのさ、
 見慣れない旅人に注意しろってな。」
(もう一度話しかけると)
「はっはっは、心配するな。
 別に帝国に突き出そうってつもり
 じゃないんだ。
 俺達の国ディアデムも
 昔は帝国とは折り合いが悪くてな。
 今でこそ大きな争いはないがね。
 だからさ、あいつらのために
 何かしてやるなんてつもりは
 ないよ。
 何があったのかは知らんが
 帝国に睨まれてるんなら
 用心していきなよ。」
(倉庫の2階、手すりのない部分を調べると)
「ワシらが若いころ、一人前の男と
 認められるために、そこから
 飛び降りる儀式があってな。
 危ないからって、もうやらんが
 そのせいか、近ごろの若いやつは
 気合が足りない気がするね。」(カラス、飛び降りる。)
「うほぉ~!飛びやがった!
 びゅ~てぃふるなジャンプだ!
 おまえさんは立派な男だな~!
 気に入った!
 そこいらの塩とはちょっと違う
 コレをお前さんにやるよ。」“岩塩を手に入れた。”
(岩塩をもらってない状態で、もう一度飛び降りると)
「相変わらず、びゅ~てぃふるな
 ジャンプだな。お前さんを見てると
 若いころを思い出すよ。
 そういや、持ち物がいっぱいで
 持っていけなかっただろ?
 今度こそ、受け取ってくれよな。」“岩塩を手に入れた。”
(もう一度話しかけると)
「いいジャンプを見せてもらった。
 男ならこの程度は
 軽く飛べるようでないとな。
 見慣れない旅人に注意しろって
 いわれているが、おまえさんを
 売る気はサラサラないよ。」


【騎士団長、花を贈る】

(ディアデム エルナト・王家の紋章のある通路にて。帝国要塞1脱出後。)
騎士団長
「おお、その節は世話になったな。
 おかげで、エルナトの被害も
 最小限で抑えられた。
 なにより、レイドカーン王を
 救っていただいたこと、
 かたじけなく思っている。
 城や街の復旧も順調だ。
 改めて礼を言わせていただくよ。
 ありがとう。
 そういえば、復旧の際に、
 瓦礫の中から、こんなマグナスが
 出てきてな……。
 よければ、
 ゆずろうと思うのだが、
 どうだろう?
 あ、いや、それが実はただで、
 というわけではないんだ。
 名もない花、これを持ってきて
 くれたら、お渡しする。
 復旧に尽力してくれた民たちに
 何かお礼ができないかと
 思ってな、花でもと思ったのだが、
 この歳で花を集めるなど、
 気恥ずかしくてな。
 すまんがお願いできないか?」(名もない花を渡す。)
「いや、これはかたじけない。
 では、約束のマグナスを
 お渡ししよう。
 騎士達や、民には、
 この花のことは
 内緒にしてくれよ?」“うみへび座、テンペストシールド、ガラスのピアスのマグナスを手に入れた!”
 

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/12/09(火) 22:02:05|
  2. バ.テ.ンメモ【ネタバレ御免!】
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