海の底から

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シナリオメモ 15

 自分用『バテン1』メモ。 …サブイベント少々…

(お菓子コンクール・呼び込み指南・女の見栄 男の甲斐性・おばあちゃんの薬・秘伝の美容法・料理の手伝い1・料理の手伝い2)
 
 
【お菓子コンクール】

(男の子 ミラ パルナスにいる。)
「あれさえあれば、
 今度のお菓子コンクール、
 ティソッコ親方の優勝
 間違いなしなのになぁ~。」
(女の子)
「あれさえ手に入れれば、
 今度のお菓子コンクール、
 ぜーーったい、
 ドネラ先生の優勝なのに~。」
(男の子)
「なに言ってんだよ!
 あれさえあれば、ティソッコ親方の
 優勝に決まってるじゃないか!!」
(女の子)
「あなたこそなに言ってるのよ!?
 あれさえ手に入れば、優勝は
 ドネラ先生に決まってるじゃない!
 フライパンなんて被って、
 頭の固い、頑固オヤジの真似でも
 してるのかしら?」
(男の子)
「なにお~う!そっちこそ、
 イチゴなんか乗せて、売れ残りの
 ショートケーキの真似かよ!!」
(女の子)
「いったわね!!
 ドネラ先生が、あんな頑固オヤジに
 負けるもんですか!!
 見てらっしゃい!
 私があれをとって来て、
 先生を優勝させてやるんだから!」
(男の子)
「へん!!
 ティソッコ親方が、
 あんな行き遅れの
 おばちゃんに負けるもんか!
 見てろよ!!
 おいらがあれを持ってきて
 親方を優勝させるからな!!」

(女の子に先に話しかけた場合)
「あれさえ手に入れれば、
 今度のお菓子コンクール、
 ぜーーったい、
 ドネラ先生の優勝なのに~。」
(男の子)
「あれさえあれば、
 今度のお菓子コンクール、
 ティソッコ親方の優勝
 間違いなしなのになぁ~。」
(女の子)
「あなたなに言ってるのよ!?
 あれさえ手に入れば、優勝は
 ドネラ先生に決まってるじゃない!」
(男の子)
「なに言ってんだよ!
 あれさえあれば、ティソッコ親方の
 優勝に決まってるだろう!!
 イチゴなんか乗せて、売れ残りの
 ショートケーキの真似かよ!!」
(女の子)
「そっちこそ、フライパン被って
 頭の固い、頑固オヤジの真似でも
 してるのかしら?」
(男の子)
「いったな!!
 ティソッコ親方が、
 あんな行き遅れの
 おばちゃんに負けるもんか!
 見てろよ!!
 おいらがあれを持ってきて
 親方を優勝させるからな!!」
(女の子)
「やれるもんならやってみなさいよ!
 ドネラ先生が、あんな頑固オヤジに
 負けるもんですか!!
 見てらっしゃい!
 私があれをとって来て、
 先生を優勝させるんだから!」

(男の子 もう一度話しかけると)
「……意気込んではみたものの、
 どうやってあれを手に入れようか。
 山りんご酒なんて、
 子供のおいらじゃ、そんな簡単に
 手に入らないよ……困ったなぁ。」(山りんご酒を渡す。)
「うおぅ!今どうやったんだい!
 手品かなにかかい!?
 まあ、今はそんなこと、
 どうでもいいや、ありがとう!
 これさえあれば、ティソッコ親方の
 優勝間違いなしだよ!
 コンクールまで忙しくなるぞ!!
 ありがとな、お礼に
 おいらの宝物やるよ。」“セカンドハンドのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「ふふふ、これでティソッコ親方の
 優勝は間違いないね、あいつに
 ばれないようにしなきゃな。」

(女の子 もう一度話しかけると)
「……意気込んではみたものの、
 どうやってあれを
 手に入れようかしら……。
 大樹の花の種なんて高級なもの、
 私のお小遣いじゃ……
 はぁ、どうしようかしら……。」(大樹の花の種を渡す。)
「わおぅ!
 今どうやったの!?
 魔法使いかなにか??
 まあ、今はそんなこと、
 どうでもいいわ。
 これさえあれば、ドネラ先生の
 優勝間違いなしよ!
 これから忙しくなるわよぉ!!
 ありがと、お礼に
 私がとっても大事にしてる物、
 あげちゃうわ!」“絹のローブのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「ほほほ、これでドネラ先生の
 優勝は間違いないわ、あいつに
 ばれないようにしなきゃ。」

(ティソッコ工房にて。)
ティソッコ
「なんだ?今、忙しいんだ。
 用件ならそこにいるトリルに
 言ってくれ。
 ……うちのクリームに
 あれを混ぜて、幻草を加えれば、
 ……ぶつぶつ……。」

トリル
「ごめん、今忙しくて
 手が離せなくて。
 あたし、この仕事できっと
 一人前になってみせるわ。
 それまでは、遊びはおあずけなの。」

(ドネラ工房にて。)
ドネラ
「なんです?今、忙しいんですの。
 用件ならまわりの生徒たちに
 お話してくださいます?
 ……あれにこのミラチョコを
 加えて、練り上げれば、
 ……ぶつぶつ……。」

《男の子・女の子の双方に物を渡すor何も渡さないと、引き分けとなる。↓》
(男の子)
「ティソッコ親方の作るお菓子こそが
 全てのお菓子の頂点だよ!!
 それを引き分けだなんて!!
 ひとつずつ手作りのお菓子は
 ミラ国内だけでなく、世界中の
 マニアから認められてるんだから!
 ティソッコ親方が
 優勝に決まってる!!」

(女の子)
「ぜーーったい、ドネラ先生の作る
 お菓子のほうが美味しいわよ!
 引き分けなんてありえないわ!!
 大勢の人を効率よく使って作られる
 お菓子は、みんなが満足できる
 お菓子の中のお菓子なんだから!
 誰がなんと言おうと、
 ぜーーったい、
 ドネラ先生の優勝よ!!」

ティソッコ
「やっぱりオレのパーゾルメ二号が
 世界一だったか。
 これであいつも、
 オレの方が上だって
 納得するだろうよ。」

トリル
「親方がドネラさんとの勝負に
 こだわってたのはね
 やっぱり理由があったみたい。
 実はね、親方とドネラさん
 昔は、結婚まで約束した
 仲だったんですって。
 それをどちらがどちらの工房に
 入るかで大喧嘩になって、
 結局、破談に……。
 コンクールが終わった後にね、
 親方が酔っ払って言ったのよ。
 全く、子供じゃないんだからね。
 どっちかが折れればよかったのに。
 今年のコンクールで
 色々と見方が変わったみたい。
 きっとそのうち、あの二人、
 縒りを戻すんじゃないかしらね?
 親方を見てるとそんな気がするわ。」
(もう一度話しかけると)
「ごめんカラス、
 今忙しくて手が離せなくて。」

ドネラ
「なんです?今、忙しいんですの。
 用件ならまわりの生徒たちに
 お話して下さいます?」
「引き分けだなんてありえないわ!
 あたしのアトナルーソン二号が
 宇宙一なのに。」

(ドネラ工房のミラチョコ係の男)
「ティソッコのおやっさんも、
 ドネラ先生も協力すれば
 もっといいものが出来るのになあ。
 でも最近あの二人、
 なんだかいい雰囲気なんですよ。
 昔は恋仲だったなんて噂も
 あながち嘘じゃないみたいですね。」

《男の子にだけ物を渡すと、ティソッコが優勝する。↓》
(男の子)
「ほら見たことか!
 これからはティソッコ親方の
 時代が来るぜ。」

(女の子)
「ぜーーったい、ドネラ先生の作る
 お菓子のほうが美味しいわよ!
 先生が負けるなんてありえない!!
 大勢の人を効率よく使って作られる
 お菓子は、みんなが満足できる
 お菓子の中のお菓子なんだから!」

ティソッコ
「やっぱりオレのパーゾルメ二号が
 世界一だったか。
 これであいつも、
 オレの方が上だって
 納得するだろうよ。」

ドネラ
「なんです?今、忙しいんですの。
 用件ならまわりの生徒たちに
 お話して下さいます?」

《女の子にだけ物を渡すと、ドネラが優勝する。↓》
(男の子)
「ティソッコ親方の作るお菓子こそが
 全てのお菓子の頂点だよ!!
 それが負けるなんて!?
 ひとつずつ手作りのお菓子は
 ミラ国内だけでなく、世界中の
 マニアから認められてるんだから!」

(女の子)
「ほら見なさい、
 ドネラ先生が優勝したでしょう。
 これからはドネラ先生の時代よ。」

ティソッコ
「なんだ?今、忙しいんだ。
 用件ならそこにいるトリルに
 言ってくれ。」

ドネラ
「やっぱりあたしの
 アトナルーソン二号が
 宇宙一だったのね
 これであの人も、あたしの方が
 上だって納得するでしょうよ。」


【呼び込み指南】

(ミラ バランソワール・食堂にて。)
トリルの父親(二回話しかけると)
「そうだ、カラス、
 おまえを見込んで頼みがあるんだが
 どうだ?引き受けてくれないか?」

 “もちろん”
→“また今度”
カラス
「悪いな、おじさん。
 俺たち急いでるんだ。
 またにしてくれるかい。」
トリルの父親
「おうおう、忙しいんじゃ
 しょうがねえや。
 ま、気が向いたらよろしくな。」

→“もちろん”
 “また今度”
カラス
「ああ、かまわないぜ。
 何をすればいいんだい?」
トリルの父親
「実はな、新しく雇った
 うちの呼び込みのことなんだがよ、
 これがまったく元気がないんだ。
 パルナス蚊の鳴くような声で
 いらっしゃいませ~
 ……なんていってよ。
 いっちょ、おまえが手本を
 見せてやって欲しいんだよ。
 ガツーンとな。
 ヤツは店を出たとこにいるから、
 直接、言って聞かせて
 やってくれよ。
 ひと通りおしえてやってくれたら
 それなりに礼はするからよ、
 頼んだぜ!」
(もう一度話しかけると)
「どうした?
 うちの呼び込みなら店の外だ。
 よろしく頼んだぜ?」

(店の呼び込み 食堂前にいる。)
「あ……、いらっしゃい……。
 あの、ここは
 「食わせ処トリル」……です。
 えっと……、うちの定食は、
 あの……、とても安い……、
 と思います……。
 もし、よかったら……、
 中へ……。あ……、いえ、
 やっぱりいいんです。」
カラス
「おいおい、そんなんじゃ
 客を呼ぶどころか
 客が逃げていっちまうぞ。」
(呼び込み)
「え……、はあ……。
 そう……ですか?」
カラス
「はぁ、まったく……。
 トリルの親父さんに、手本を
 見せてやれって、頼まれたんでな。
 俺が一つ、客引きのなんたるかを
 指導してやるよ。」
(呼び込み)
「え……、そんな……、
 ご迷惑をおかけしてしまって……。」
カラス
「なぁに、たいしたことじゃない。
 俺の言う通りにやれば、
 いいだけのことだよ。
 じゃあ、早速始めるとするか。」
「まずはだな、
 声の出し方はこう……」(3択。)
“喉が張り裂けるほど” “そんなに大きくなく” “囁くように”
「こうやって、声を出すんだ。
 それともう一つ。
 客にアピールしたいことを一つに
 絞ることも、重要なんだ。
 まあ、だいたい……」(3択。)
“味の良さ” “値段の安さ” “店の雰囲気”
「この二つを守れば、
 客を捕まえたも同然だ!
 後はお前の頑張り次第だぜ。」
(呼び込み)
「は……はい、
 さっそく試してみます。」
「え、ええと……。
 こ、こうですか?」
カラス
「何かが足りないな?」(4択。)
“勢いが足りない” “ノリが足りない” “最初から違わないか?” “これが一番いい”
(“これが一番いい”を選ぶと)
「こんなもんだな。
 これからもその調子で頑張れよ。」
(呼び込み)
「はい、ありがとうございます。
 教えていただいたことを守って、
 頑張っていきます。」

トリルの父親(指南後。)
「おお、すまねえな。
 ドアごしにも聞こえてきたぜ。
 しっかりやってくれたみたいだな。
 これだ、あいつも少しは
 まともな呼び込みが
 出来るようになるだろ。
 こいつはお礼だ。
 いいって、遠慮するなよ。
 お礼なんだ。とっておけよ。」“サソリの髪留めのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「ありがとうな!カラス。
 これで、うちの店も
 さらに大繁盛ってわけだ!ははは!」

(呼び込み もう一度話しかけると)
「なんだか、
 生まれ変わったような気分です。
 ありがとうございました。」


【女の見栄 男の甲斐性】

(ミラ バランソワール・食堂にいるおばあさん)
「ちょっと、あなた、聞きました?
 なんでも、帝国首都ミンタカは
 街全体が黄金色に輝いている
 そうですよ?
 帝国ってお金あるのかしらね~。
 外の世界なんか興味ないけど、
 こればっかりは気になるわ~。」(金の塊を渡す。)
「え?あなた、
 これをあたしに……?
 うれしいわぁ~。
 こんなプレゼントが
 欲しかったのよ。
 じゃあ、あたしからもお返しね。
 主人に内緒の
 へそくりで買ったものなの。
 よかったら使って。」“元祖・つくしのすあまのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「どうもありがとうね。
 こんなのが欲しかったのよ~。
 主人にもこれくらいの
 甲斐性があればね~。」

(おじいさん お婆さんに金の塊をあげた後、)
「ななななな、なんじゃ!
 おぬし、わしより先に、女房に
 金の塊をプレゼントしちまうとは。
 どどどどど、どういうつもりじゃ!
 わしの、わしの立場は
 どうなるんじゃよ……。」

(食堂にいるおじいさんに、先に話しかけた場合)
「おまえはひとこと目には金、
 ふたこと目にも金、
 そればっかりじゃなあ……。
 わしの稼ぎが少ないことは
 申し訳なく思っておるが、
 そう何度もいわんでくれよ。
 わしだっていつかは金の塊を
 おまえにプレゼントしてやろうと
 思ってがんばっちょるんじゃ。」(金の塊を渡す。)
「なんと!?
 この金の塊をわしにくれると!
 おぬし、そうおっしゃるのか!!
 いやいや、いかんいかん。
 人様にもらったものを
 プレゼントするっちゅうのもなあ。
 そうじゃ、代わりにこれを
 おぬしに差し上げよう。
 つまり、交換っちゅうことじゃ。
 それなら、わしも心置きなく
 受け取れるっちゅうもんじゃよ。」“元祖・つくしのおはぎのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「ありがとうよ。
 おぬしたちのおかげで、
 いいプレゼントができそうじゃ。」


【おばあちゃんの薬】

(アヌエヌエ オプ・民家にて。)
メイフィー
「天の樹の動物達が、最近また
 暴れ始めたの……まるで、
 何かを怖がっているみたい。
 危ないからって守り番も、
 なるべく近づかない
 ようにしているの。
 だから、天の花がなかなか
 手に入らなくって……。
 あの……もし、
 天の花を持ってたら、
 わたしに譲ってもらえないかな?」(大樹の花を渡す。)
「あ、ありがとう!
 大事に使うわ。
 これ、あまり物で
 申し訳ないのだけれど、
 よかったらもらってちょうだい。」“串だんご(4玉)のマグナスを手に入れた!”
「おばあちゃんには、効き目が
 ないみたいなの。でも、
 おいしいから食べてみて。」
(だんごをもらった後、また話しかけると)
「天の花がなかなか
 手に入らなくって……。
 おばあちゃんのお薬が作れないの。
 さっき、いただいたばっかりで
 あの……、悪いんだけど……。
 沢山あってもいいものだから、
 また、天の花があったら、
 持ってきてね。」(大樹の花を渡す。)
「あ、ありがとう!
 大事に使うね。
 お礼にこれ、同じもので
 悪いのだけれど……。」“串だんご(4玉)のマグナスを手に入れた!”
「おいしそうだからって、
 沢山買っちゃったのよ。
 よかったら食べてみてね。」


【秘伝の美容法】

(アヌエヌエ オプ・下の橋にいる女)
「こう、いつまでも
 ピリピリした雰囲気が続くと、
 お肌によくないのよね。
 コレルリ様は、大変なお仕事を
 なさっているというのに、なぜ、
 あんなにもお美しいのかしらね。
 もしかしたら、宮殿にだけ伝わる
 秘伝の美容法でもあるのかしら?」(ヒミツの情報を渡す。)
「大樹の花の種ですって!?
 まあ!そんなことが!!
 でも、それが本当だとしたら、
 はやくコモ・マイにいかなくちゃ。
 はい、これお礼よ!」“灼熱の赤目柏のマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「どうしてすぐに、
 コモ・マイに行かないのかって?
 今すぐにでも、飛んで行きたい
 ところなんだけど、今日のノルマを
 果たすまでは無理なのよ……。
 滝の飛沫を受けながら、
 天の樹の香を浴びるのも、
 まだ終わってないし、
 この後、天の花の湯に浸かりながら
 樹液パックして、
 それから、それから……ブツブツ。」


【料理の手伝い1】

(ミラ バランソワール・民家1にいる女)
「今日の夕飯はディアデムで獲れた
 お魚なのよ。お塩を軽くふって、
 焼くだけのシンプルなお料理よ。
 他の国との行き来が
 あまりない国だから、お魚は滅多に
 食べられないのよ……あら?
 ないわ、お塩がないわ!
 ……どうしましょう。
 お塩をふらないと、
 せっかくのお魚が美味しく
 いただけないわ。」
(もう一度話しかけると)
「お魚が食べれるって、
 おじいちゃんも喜んでたのに……。
 お塩がないんじゃ困ったわ。」(塩を渡す。)
「ありがと~、助かったわ。
 何かお礼をしなくちゃいけないわね。
 はい、これもらってちょうだい。」“豚カルビのマグナスを手に入れた!”
(もう一度話しかけると)
「あなたのおかげで、
 お料理が台無しにならずに
 すんだわ、ありがと。」
「ゆっくりしていってね。
 遠慮しないで、
 休んでいってちょうだい。」


【料理の手伝い2】

(ミラ バランソワール・食堂にて。)
トリルの母親
「あらやだ、どうしましょう。
 ちょっとお父さん!
 どうしましょう。」
トリルの父親
「どうした?騒々しい。
 指でも切り落としたか?」
トリルの母親
「そんなんじゃありませんよ、
 ミナミハコダイの切り身を
 切らしてるみたいなのよ。
 そこらじゅう探してるのですけど、
 どこにも見当たらないのよ。
 困ったわ~。」
トリルの父親
「カラス、こういう時こそ、
 男を見せるときだぞ。
 頼まれてくれるよな!?」
カラス
「ああ、任せとけって!
 すぐに持ってきてやるよ。」
トリルの父親
「そうか!よく言ったぜ!
 それでこそ、うちの婿だ!!」
トリルの母親
「ちょっとお父さん、
 まだ気が早いでしょう。
 カラスちゃんが
 困っちゃうじゃない。
 ごめんなさいね。」
トリルの父親
「ミナミハコダイの切り身だぞ、
 あの魚は悪くなり易いからな、
 出来るだけ早く持ってきてくれ。」
トリルの母親
「カラスちゃんお願いね。」
(もう一度話しかけると)
「ミナミハコダイの切り身よ。
 新鮮なのじゃないとすぐに
 悪くなっちゃうから気をつけてね。」(切り身を渡す。)
「あら、随分と早いのね。
 ありがとうカラスちゃん。
 これお礼よ、
 おばさん奮発しちゃうわ。」“ウィザードローブのマグナスを手に入れた!”
トリルの父親
「おう!ちゃんと生きのいいの
 とって来たみたいだな。
 それでこそうちの婿だ!」

トリルの母親(もう一度話しかけると)
「ありがとうカラスちゃん。
 今度来るときは
 ゆっくりしていってね。」
 

テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2008/12/11(木) 22:22:22|
  2. バ.テ.ンメモ【ネタバレ御免!】
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